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プライベートレッスン
疲れない登り方
身体を壊さない登り方
トップロープ・リード・外岩
ボルダリングの整体院のミッションは
「永く安全にクライミングを楽しむためのサポート」
故障の改善や予防だけでなく
スキルアップのためのレッスンも行っています
故障しない登り方
レッスン
背中で登る「故障しない登り」
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本当の「正しい準備運動」

多くのクライマーのインナーマッスルは、「寝たきり」。アウターマッスルばかり使い、インナーマッスルが「鍛えられていない」ではなく、「使われていない」です。インナーマッスルを「鍛える」以前に「動かす練習」が必要です。
そして、この「寝たきり」インナーマッスルに突然負荷がかかると、「ピキッ」と痛みが走り、腕が挙げられなくなったり、引き付けができなくなったりします。
上手い or 故障の少ない or 持久力のある or 粘り強いクライマーは、「肩甲骨の動き」が違います。腕ではなく「背中で登る」。これだけでグレードも変わってきます。
「肩を傷めない登り方・背中で登る」レッスンでは
→ インナーマッスルが動かせるようになる
→ インナーマッスルが強くなる
→ インナー&アウターマッスルのバランスが改善
→ 肩全体で身体を支えられるようになる
→ 肩の故障が減る
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腕の負担が背中に分担され
「指・肘・手首の故障」も減ります -
腕力がセーブでき「持久力」が伸びます
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肩で動くので「リーチ」が伸びます
そして、ほとんどのクライマーは、準備運動(ウォームアップ)のやり方を間違っています。
ここを間違えると、「強くなってくると故障する」の最悪のループにハマってしまいます。
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登る前にやるべきことは何か?
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その目的は?
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◯◯をどうするの?
…ウォームアップやクールダウンは、なんとなく漫然とやっていては、無意味どころか、逆効果の場合も多いです。私はこれまで、せっかく時間を割いているウォームアップが、じつは「やらないほうがマシだった」という方をたくさん見ています。
正しいウォームアップ・クールダウン
あわせてお教えします
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ベースキャンプ江戸川橋で行います
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トップロープまたはボルダーで行います
肩を傷めない登り方
トップロープレッスン
トップロープ
レッスン
「 登りの基本 」を反復習得
” アルパイン ” の基礎固めにも

岩場やジムでのリードクライミングはもちろんですが、憧れの岩稜・雪稜・アルパインルートのための「クライミングの基礎動作」は最重要事項です。
3点支持・静荷重・静移動・壁から離れる・腕で登らない・足をよく見て…など、一般には色々言われます。
しかし実際、「次の一手・次の一歩をどうしたら…」となると、ケースバイケースが多すぎて、パニックになってしまうものです。
残念なことに、「上級者が無意識にやっている動作」の根拠となる〈クライミング動作の基本公式〉を教えてくれる方は、プロを含めてもほとんどいないのが実情です。
この〈クライミング動作の基本公式〉を反復練習するだけで、5.10台前半のルートは、ほとんど登れるようになります。そして、5.10台後半以上のルートも、「少ないパワーで」登れるようになるのです。
トップロープで5.10前半が確実に登れれば、クラシックなアルパインルートは、フォローなら無理なく登れます。そして、次のステップ、「リード」も見えてきます。
〈クライミング動作の基本公式〉を身につけることは「故障防止」にもなります。クライミングや登山を、永く安全に楽しむために、オススメの内容です。
「トップロープ」レッスンでは
→ 上級者が無意識にやっている
〈クライミング動作の基本公式〉を知る
→ 正しい〈クライミング動作の基本公式〉を反復練習
→ 自然と「正しい動き」ができるようになる
またその結果、
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「腕の負担」が分散
→「指・肘・手首の故障」も減ります -
「腕力」をセーブ
→「持久力が」伸びます -
「大きい動き」ができる
→「リーチが」伸びます
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ベースキャンプ江戸川橋で行います
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トップロープまたはボルダーで行います
お一人様 ¥5,000〜の個人レッスン
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場所

